昭和のホンダ車修理、当時の専門知識と経験豊富なメカニックが現在も現役で貴方の愛車の主治医として担当。
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SINCE 1983(創業昭和58年)
判る大人のホンダ車「秘密工房」
モーターライフシステムズ
走行距離が10万キロを越えたが、新車で今スグ!購入したくなる車種が存在しない。
スポーツモデルだけに限らず、マイナーモデル、グレード、セダン、ワゴン、クーペ、1BOX、コンパクト、更に商用車。
車検時に効率良く、同時進行で「大切な・・」ホンダ車の修理、整備、リフレッシュ、「復活!チューニング」も完成出来ます。
最新モデルより、今までのホンダに「乗り直したい・・」、最近、良く聞く声です。
ディーラ任せの一般整備ではなく、オーナドライバー目線での専門メンテナンス!を。
基本に忠実、細密な「リフレッシュ・リファイン」作業で新車時を越える他で無いフィールを生み出します。
調子が悪い」、不安だ、それは逆にリフレッシュ最大のベストチャンスです!。
疲れが目立つホンダをタイミング良く“リフレッシュ”、それが「復活チューニング!」です。
5〜6万そして10万キロ前後走行のホンダ車はスッキリ!「リフレッシュ・リファイン」作業のベストチャンス!です。
これからも、まだまだ乗り続けたい愛用、愛着のホンダ車を徹底サポートしています。
『転ばぬ先の杖!』。
愛車の「健康」管理のポイントは、早めの対策、対応、が何より1番の『キメテ!』。
貴方の気付かない所で愛車の劣化、消耗は今日も確実に一歩づつ「進行しています」。
壊れる前の「○予防医学」で安心!、壊れてからの「×治療医学」はダメージ拡大で手遅れです。
「新しいホンダ」も、「懐かしいホンダ」も境界線、区別なく『心地良く対応!・・』しています。
これからも大切に乗り続けたい愛用のホンダ、その「気になる不安!」を丁寧に「解決/対策」。
10万キロを超え、この先、5年、10年、安心して乗り続ける対策をそろそろ始めたいと思っている。
エンジンのフィールが?、排気に煙、匂いが混ざる、アクセルが段つき作動、ハンドリングに不安が、
足回りがシックリしない、ブレーキの効きが、マフラーが古くなった、OIL漏れが目立つ、ATが「変」、
シフトに異変、そんな劣化、消耗箇所にオリジナルの「特製パーツ」を製作、最新仕様に仕上げます。
カーズで断られた生産終了のホンダ車も早めに相談下さい、最大限協力しています。
発売後、10年、15年を越えるホンダのメンテナンス、リフレッシュ計画も親身に協力しています。
シビックやインテグラなら得意だが、アコードやプレリュードは苦手と言われた方。
「作業対象」車種はタイプRやS2000のスポーツモデルだけに限定せず、ホンダ車であれば幅広く
セダン、クーペ、ワゴン、SUV、ミニバン、コンパクト、軽、マイナーグレード、商用モデルも対象です。
更に、ホンダ車が初めてや、ホンダ車のチューニングやリフレッシュが初めての方々にも
不安なく、「計画中」の予算で、まず第一期計画に取り掛かれる「スタータープラン」や、
簡単な「プチ・チューニング」や手軽な「プチ・リフレッシュ」から始めるステップUPプランがあります。
長年、豊富な現場「作業/実例」と結果を参考に、予算とプランに合わせ熱心に取り組んでいます。
見かけは、純正「ノーマル然」、中身は「最新スペック」仕様にも製作出来ます。
単なる、市販吊るしパーツの「ポン替え作業」では隣のホンダと同じで満足出来ない人達にも
ホンダ車へ、独自の拘りメンテナンス役「宮大工」職人として気軽にどん、どん、ご利用下さい。
現代の若いメカニック世代では経験の無い「判断」や「方法」が数多く有ります。
昭和のホンダ車や、平成初期モデルにも、当時のホンダ内部ならではの独自の「調整方法」や
根本的「対処法」があります。それらを「リアルタイム世代」で数多くホンダで「現場経験」を積み重ねた
“時代経験豊富”なベテランメカニック達が、今日も工房内で普通に「ネオ・ヒストリック」ホンダ車達の
メンテナンスに奮闘しています。その歴史ある判断と手法は貴方のホンダでも充分活かされます。
まず、電話でお気軽に「仮予約!」のうえ全国、各地からホンダを持ち込み下さい。
モーターライフシステムズは仕事や遊びの途中でも簡単にスグ立ち寄れる、交通アクセスが便利な市内の中心です!。
地下鉄中央線阿波座駅、1号出入り口、あみだ池筋沿い北へ2分。地下鉄千日前線波座駅、9号出入り口東へ2分。
大阪市西区靭本町3-2-2-201(御堂筋より西に3本目 あみだ池筋 うつぼ公園テニスセンター西 岡崎橋バス停前)
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