昭和、平成初期のホンダ車修理、メンテナンス、当時の専門知識と経験豊富なメカニックが現在も現役で貴方の愛車の主治医として担当。
■閲覧時、文字サイズは(小)に設定下さい。

SINCE 1983(創業昭和58年)
ホンダ車「ときめく大人の渋い!、ブラッシュアップ」計画
「 転ばぬ先の杖」。故障発生!では大損失、
賢く先回りして「リフレッシュリファイン」実行。
モーターライフシステムズ
 CVキャブ、I−VTEC、ハイブリッド車まで
昭和と平成が共存するホンダ車工房です。
鼻息荒い、レース自慢、腕自慢、改造主義のチューニング屋さんは「好みでない」。
さりとて、ディーラーの整備士では認識不足で「頼み辛い」メニューだ、つまり依頼先
が無い。問題は生産を終えた旧車なので(現場経験が無く)見てくれる所が無い。
そんな時、一度モーターライフに声をかけて見て下さい。
難しい専門的な話は抜きで「“心地良く”対応しています・・」。
昭和58年(1983年)から、対象車両に「個体差別」オリジナルを製作、
ホンダ「趣味生活」同好会の様な楽しくフレンドリーな活動をしています。
 
S660− 今からでも遅くない、60代から始める「快速生活」。
 新しい現代車のホンダでもディーラー(カーズ)では乗換ばかり勧められ
サーヴィスピットでもあの頃のホンダ車への知識と理解が不足気味で
作業依頼が「不安で物足りない」と悩むオーナー達が各地から出向きます。
又、懐かしくなってきたホンダ車の愛好家達には当時(SF時代)からの
「現場経験」豊富なメカニックが今も現役で作業担当していて「安心です!」。
どんな時代のHONDAも街中を走っていた新車当時から現場作業を積み重ね
その「分厚い生の過去データー」と歴史を背景に客観的作業判断が可能です。
基本的な作業内容は『一口』で、『三度美味しい』。を目標に取り組んでいます。
つまり、メンテナンスとリフレッシュ、そしてチューニングが「同時進行」で完成。
1つの「作業予算」で、3つの内容が完成すれば「効率良く、経済的」です。
車種もTypeRやS2000などのスポーツ車だけに特定せず、セダン、ワゴン、
SUV、K4、更にコンパクト、ミニバンやハイブリッドまで、プランがまとまれば
「最大限」協力しています。「愛着を持って」今後もホンダを長く愛用続ける
オーナードライバーさんは遠慮なく連絡下さい。
 作業実施では、燃料消費効率やスムーズでクイックなハンドリングを目標に
時代に適合するエコ思考をも織り込んだ最新の方向性を目指しています。
 モーターライフはメカが苦手、ホンダが初めての人にも簡単に説明をしています。
作業依頼者の多くもリフレッシュやレストア、チューニングが初めての方々です。
 ホンダ車が初めて、リフレッシュ、ブラッシュアップ作業が初めてとお悩みの諸兄、
迷わずお気軽に相談を、計画に合わせ、様々な「プラン設計」も提案しています。
 味わい深いホンダを「運動性能」高く乗る心地良さ体感へ。
 
お世話になっております。
 遅くなりましたが、メーター撮影写真を送ります。
 高速上り坂で強みを発揮するようだと感じています。
 今春、首都高速横浜北線が開通しました。この道路はほとんどトンネルで、空気抵抗をそれほど受けません。 
 道路の断面形状が、すり鉢どんぶりを真っ二つに割ったようになっているのです。 
 トンネル出口の上り坂は、更に急坂になるのです。アクセルをそう踏んでないのですが、力を余らせ上ってゆきます。  
 それが自然なのです。無意識のうちに、いつの間にか・・・です。 
 熱ダレも全くなく、余裕があるようにも感じられます。
 これからも楽しみです。(Tさんから18万キロオーバー「更に快調」の報告)
  モーターライフで過去に「リフレッッシュリファイン」作業を実施した
ホンダ車達はその後、15万キロ+、23万キロ+を超え実用使用され、
現在も、更にこれからも、「益々元気」との、オーナードライバー自身
からの「後日報告」を数々「リアルリポート」されています。
地下鉄中央線阿波座駅、1号出入り口、あみだ池筋沿い北へ2分。地下鉄千日前線波座駅、9号出入り口東へ2分。 
 大阪市西区靭本町3−2−15−501
次へ