昭和のホンダ車修理、当時の専門知識と経験豊富なメカニックが現在も現役で貴方の愛車の主治医として担当。
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SINCE 1983(創業昭和58年)
“おとなの”ホンダ車「秘密工房」
モーターライフシステムズ
「貧乏暇なし」。気が付けば、全国のホンダ愛好家達の支持で「来年30周年です」。
■昭和、平成初期頃のホンダ車に、改めて現代車に無い個性と「魅力!」を感じる。
「あの頃のHONDAにもう一度」乗りたい、そんな“OTONA達”が増えています。
それはその頃、単に高性能だった車種や話題を蒔いたモデルだけに限らずで、
今から思えば少々不便だった事も、機械としての“使い勝手”は丁度良かったのかも知れない。
そして、現代車にない当時の個性的なホンダ達は今乗ると、どうやら「カッコ良く」見えるのです。
■最新モデルより、今までのホンダに「乗り直したい・・」、最近、良く聞く声です。
隣のホンダ達とは“ひと味違う”あの頃のHONDAを今、スッキリブラッシュアップ!。
モーターライフシステムズは「その頃のホンダ」を知る大人達の「秘密工房」です・・。
■現行ホットモデルと比較して「あの頃のホンダ車」は何処が魅力?。
一言で言えば、近くの「ディーラー」でお金では簡単に手に入れられない個体の車両。
つまり、誰でも『その頃のHONDA』をグッドコンディションで「日常使用」出来ない事!。
“しなやかに”良く動く「足」、それは市販KITでは望めない・・。
ディーラー任せの一般的整備ではなく、オーナースピリット溢れた「愛好家目線」のメンテナンスを。
修理が完了すれば「ハイ!完成」の仕事ではなく、自分自身のホンダだったら「どうしたいか・・」、
そのホンダの今後もオーナードライバーと共に見つめた「手厚いプラン」が今、大切です。
それは、基本に忠実、更に細密なオリジナル加工をひと味加えた「リフレッシュ・リファイン」作業で
新車時を越える「他で無いフィール」を生み出します。
■「調子が悪い」、今後が不安だ、それは逆にリフレッシュ最大のベストチャンスです!。
疲れが目立つホンダを“タイミング良くリフレッシュ”それが「復活チューニング!」です。
本当の不調?や異変!はオーナードライバーでは意外にも気付かない筈です。
GOODコンディションのホンダに乗り比べなければ明確な比較チャンスはありません。
目安は、5〜6万そして10万キロ前後走行のホンダ車は思い切ってスッキリ!
「リフレッシュ・リファイン」、「復活チューニング!」作業のベストチャンス!です。
■これからも、まだまだ乗り続けたい愛用、愛着のホンダ車を徹底サポートしています。
『転ばぬ先の杖!』。
愛車の「健康」管理のポイントは、早めの対策、対応、が何より1番の『キメテ!』。
■貴方の気付かない所で愛車の劣化、消耗は今日も確実に一歩づつ「進行しています」。
壊れる前の「○予防医学」で安心!、壊れてからの「×治療医学」はダメージ拡大で手遅れです。
「新しいホンダ」も、「懐かしいホンダ」も境界線、区別なく『心地良く対応!・・』しています。
これからも大切に乗り続けたい愛用のホンダ、その「気になる不安!」を丁寧に「解決/対策」。
■10万キロ超えのTypeR、改造チューニングではなく、“正統派”基本性能をリフレッシュ希望の声。
10万キロを超え、この先、5年、10年、安心して乗り続ける対策をそろそろ始めたいと思っている。
エンジンのフィールが?、排気に煙、匂いが混ざる、アクセルが段つき作動、ハンドリングに不安が、
足回りがシックリしない、ブレーキの効きが、マフラーが古くなった、OIL漏れが目立つ、ATが「変」、
シフトに異変、そんな劣化、消耗箇所にオリジナルの「特製パーツ」を製作、最新仕様に仕上げます。
■ホンダカーズで断られた「生産終了」のホンダ車でも一度相談下さい。
発売後、10年、15年を越えるホンダのメンテナンス、リフレッシュ計画も親身に協力しています。
■シビックやインテグラなら詳しいのに、インスパイアーやレジェンドはチョットねェ〜と言われた方。
「作業対象」車種はタイプRやS2000のスポーツモデルだけに限定せず、ホンダ車であれば幅広く
セダン、クーペ、ワゴン、SUV、ミニバン、コンパクト、軽、マイナーグレード、商用モデルも対象です。
更に、ホンダ車が初めてや、ホンダ車のチューニングやリフレッシュが初めての方々にも
不安なく、「計画中」の予算で、まず『第一期計画』に取り掛かれる「スタータープラン」や、
簡単な「プチ・チューニング」や手軽な「プチ・リフレッシュ」から始めるステップUPプランがあります。
長年、豊富な現場「作業/実例」と結果を参考に、予算とプランに合わせ熱心に取り組んでいます。
■10万キロをオーバーした、「調子の悪い所は特に感じ無い・・」不安だがこのままで良いのだろうか。
乗りなれた愛車へのカラダの「馴染み感覚」はオーナードライバーをも、「麻痺」させます。
丁寧にリフレッシュした同一車種に「乗り比べ」、「比較」するチャンスで初めて「判断」出来るのです。
更に、10万キロでは走行距離だけでなく、その年月から「経年変化」も確実!です。
つまり、久しぶりのクラス会で、友人の「老けぶり」に驚く!、あの“実感”が必要です。
■派手な改造車に乗る年齢ではない、見かけは「ノーマル然」で地味に、中身は『最新スペック』で。
単なる、市販吊るしパーツの「ポン替え作業」では隣のホンダと同じで満足出来ない人達にも
ホンダ車へ、独自の拘りメンテナンス役「宮大工」職人として気軽にどん、どん、ご利用下さい。
■現代の若いメカニック世代では経験の無い「当時のホンダ車達」に経験豊富なメカが担当します。
昭和のホンダ車や、平成初期モデルにも、当時のホンダ内部ならではの独自の「調整方法」や
根本的「対処法」があります。それらを「リアルタイム世代」で数多くホンダで「現場経験」を積み重ねた
“時代経験豊富”なベテランメカニック達が、今日も工房内で普通に「ネオ・ヒストリック」ホンダ車達の
メンテナンスに奮闘しています。その歴史ある判断と手法は貴方のホンダでも充分活かされます。
■車両製作でも、何をしているか「作業ポイント」が誰にでも判り易い様に「紹介」しています。
「自分のホンダだったら」どうだろうか。との思いから、不安な気持ちにならない様に、
実際の現場での作業や実走を出来るだけ「リアル・リポート」する様にしています・・。
それはこれから作業を計画するオーナー達にも具体的「実例」として役立っています。
■現行モデルのホンダ、MLSでオリジナル「サスシステム」を希望!・・。
「懐かしい」ホンダ、「現行モデル」のホンダ、区別なく時間の許す限り親身に協力しています。
純正品では「物足りない」、市販スポーツキットは「乗り心地に不満が」、そんな大人好みの
「乗り味を」を求める『スポーツ的紳士ドライヴ派』にピッタリの足回り、補強、をバックアップ!。
■5〜6万走行の愛車には「リフレッシュ」が有効なのは何故だろう・・。
「復活チューニング」とも、「リフレッシュリファイン」とも、「プチレストア」とも呼び方はともかく、
結局の所、劣化/消耗の限度を越え、供給部品もストップした頃、「重い腰を」上げ愛車の復活
プランを練りだしても全く『後の祭り』。対策出来る「頃合のタイミング!」が最も重要であるのだ。
■現行のフィットハイブリッド、サス、補強対策、ブレーキなどオリジナル製作を計画中。
「懐かしいホンダ車」のメンテナンス、そんなイメージでカテゴリー分けしているホンダ愛好家も
いますが、リポートで紹介出来ていないホンダ車の現行モデルもオリジナル製作しています。
■CR−Zで早くも11万キロオーバー、オリジナルスタイルの「リフレッシュ」希望!。
ディーラでの方程式どうりの面白みが無い作業とは「ひと味違う」正統派オリジナルプラン。
そんな「リフレッシュリファイン」プランで新車時では得られないフィール&ブラッシュアップを。
■難しい話は抜き、まず、電話でお気軽に「仮予約!」のうえ全国各地からホンダを持ち込み下さい。
モーターライフシステムズは仕事や遊びの途中でも簡単にスグ立ち寄れる、交通アクセスが便利な市内の中心です!。
地下鉄中央線阿波座駅、1号出入り口、あみだ池筋沿い北へ2分。地下鉄千日前線波座駅、9号出入り口東へ2分。
大阪市西区靭本町3-2-2-201(御堂筋より西に3本目 あみだ池筋 うつぼ公園テニスセンター西 岡崎橋バス停前)
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